これが見納め?!【極上音響上映】「劇場版 響け!ユーフォニアム~誓いのフィナーレ~」感想、雨が叫んでる立川 編

おつかれさまです。

めざせ!4億、興行収入まだまだいける?!

巷で噂の遅れユーフォ。久々に立川シネマシティにお邪魔して【極上音響上映】版の誓いのフィナーレ鑑賞してきたわよ。これねぇあたくしが最後に観たのはシネリーブル池袋だったんだけれども2週間限定で、こちらの劇場も2週間限定上映。セカンドランって別に2週間って決まってるわけじゃないんだろうけど、ほかに上映してる映画館も少ないからもったいないわよね。今は、関東だとこの立川シネマシティ、イオンシネマ幕張新都心、小山シネマロブレ5の三館だけになってしまったので寂しい限り。まぁそのなかで音響を売りにしているのが立川と幕張。行くならこのどちらかというわけで想定外の動員力で興行収入をまだまだ積み上げているという噂の学園都市立川に行くしかないだろうということでの鑑賞。実は立川シネマシティさんは会員になっているのだけれど前回訪問したのは北宇治高校吹奏楽部4週連続上映以来であたくしにとっては北宇治高校吹奏楽部演奏会用劇場的な趣だったりします、はい。平日の昼間だったんだけどさすがの謎の動員力、製作スタッフ監修【極上音響上映】。8割以上席は埋まっていたと思うわね。

やっぱりすごい【極上音響上映】

で、肝心の感想なんだけれどこれもはもう冒頭から違います違います。違いのわかるオネェのゴールドブレンドっていうのかしらね。夜の喜撰橋。宇治川の流れる水の音、鉄橋を渡る鉄道の音、とてもクリアにナチュラルに響いてくるのね。久美子と秀一はじめキャラの息遣い、心臓の鼓動までスクリーンから飛び出してきそうなほどの音響。まさに極上。この後のオープニングの校門での演奏シーンから楽器の鳴りも全く違う。これはサントラ盤欲しくなるでしょ。といってもSE集はないだろうから環境音的に楽しめるのはこれで最後かも。

今までのはいったい。。。

そう、この音。これが本当の「誓いのフィナーレ」だったのね!あたくしが今までずっと観てきた「誓いのフィナーレ」はいったいなんだったのっていうw映画を観ていると台詞や楽器の音の前に前に出てくる感じもすごいのだけれど、さらにハッとさせられるのはやはり自然音やSEといった細かい部分よね。放課後の校庭でサンフェスの練習をしているとき屋外での鳥のさえずり、サンフェス当日での北宇治高校名物謎ステップメンバーが持つポンポンを振った時になるシャカシャカの立体感とか。縣祭りの日、宇治神社にいる久美子の耳に届く、大吉山の麗奈が奏でるトランペットの音なんてほんとうにゾクゾクしちゃう。そして中盤クライマックス、オーディション中断校舎裏リンチ渡り廊下走り隊本音対決からの神様が籠の開け方を教えた藤棚への疾走。このシーンでの雨。雨の音ね。雨の音が叫んでいるんです。IN THE RAIN LONELY EYES 、まさに雨音はショパンの調べ。奏ちゃんの、黄前先輩の涙が雨に滲んでいく音が聞こえるんです。振り向かず行かせてくれ、胸の夕日が赤いからっていう黄前先輩と和解した奏ちゃんのごめんよ涙がマジで聞こえてくるのよ。これは痺れたわねぇ。この後も自然音、例えば六地蔵の蝉の鳴き声とか真夏の音って感じでリアルに届いてくるのだけれど、やはり関西大会本番での演奏時の楽器の鳴りは緊張感ビシバシで手に尿を握るほどの極上感、演奏が終わった後は思わず拍手しそうになるほどの臨場感っていうのかしらね。いやほんとあたくしが某で観ていた「誓いのフィナーレ」はなんだったのよというね。。。

冬の朝、京都府立北宇治高等学校、是非劇場で。

で、今更ネタバレもないだろうけど本編エンドロール終了後の映像。最終楽章はじまりの朝。冬の早朝の澄んだ心地良い空気、人気のない校舎に響くユーフォニアムの音に重なる奏ちゃんの靴音。これからの一年、高鳴る胸の音そして本当に冬の朝陽の音が聞こえてくるような音響。これはねぇ2週間で終わりにしてしまうのほんともったいないわ。とりあえず行けるユーフォヲタは学園都市立川に向かうべしよ!!

 

 

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もっといいアングルあるだろうとw

 

モッピーは稼げない?!④

おつかれさまです。

いやねぇモッピー6月のポイント報告でございます。2019年6月の獲得ポイントはなんと!311Pでした。5月獲得ポイントが337Pですから先月より26Pダウンですよ。あたくしはモッピーさんの広告案件はなるべく利用しないでポイント獲得を目指しているんですけども、やっぱりドケチ理論というかね。お金を使わずにお金を稼ぐというモッピーの世界線。まぁ1円も使わないぞとバシッと勇ましくやってるわけでもなくて、たまたまなんですけども結果的には1円も使ってないということになってしまっております。

あいもかわらずモッピータイピング最強?

基本はモッピータイピングでちまちま10分お仕事して1.7円くらいですかね換算すると。まぁ時間帯によるんですけどもあんまりお仕事がなかったりします。ジッピータイピングだともうちょっと稼げるかもしれないけれどちょっとばかし入力作業が面倒になってくるのでwあとリライトやちょっとした紹介文なんかもあるにはあるけどいやはや面倒で面倒でそりゃ稼げるわけないっていうね。依頼主から非承認だと時間の無駄だしねぇ。

楽に稼ぎたいわよね

で、一番楽にポイント獲得できるのはなんなのっていうとアプリのダウンロードなんですけども。これも平均したら10Pくらいでいつもあるわけでもないしなんだかなぁ。不確実なのよね。いやこれで定収入にしようってのがそもそも間違いなんだろうけどwモッピーさんのゲームは広告表示位置が巧妙いやなんというかある意味ベストポジションでイライラする仕様だったりして面倒で面倒で面倒で。結局ガチャ=最低0.5Pとタップするだけで1~2コインが日々のノルマ。ダメ人間は何やってもダメ人間って感じで情けなるわね我ながらw

 

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岡井千聖さん不倫騒動は父親譲り?!引退の噂も絶えないハロプロOG。

おつかれさまです。

あらら℃うしちゃったのいやどうしちゃったのかしらね。何かと話題の絶えないハロプロOGのみなさんですけどもねぇこれはまたネガティブな話題で元℃ヲタの先輩諸兄も「ちょっと横になるわ」ってもんですわよね。岡井千聖さんといえば2017年の℃-ute (キュート)解散後バラエティ界での活躍ますますめざましく、その知名度は現役アイドル時代を超えるものなっていたのではないかしらん。で、あちこちのメディアでの露出もダントツだったと思うのだけれど、今回のお相手、競輪選手の三谷竜生さんとの出会いもお仕事でお子さんや親御さんとも面識があるっていうねぇ。

今年、突然の活動休止宣言をしたのだけれど

岡井千聖さんといえば最近、もっとも話題になったのは今年4月の突然の活動休止宣言。

いつも応援ありがとうございます。

突然のお知らせになりますが、私、岡井千聖はしばらくの間芸能活動をお休みさせていただくことになりました。

2002年小学校2年生の時にハロー!プロジェクトキッズに合格して、今まで約17年間芸能界でお仕事を続けてきました。2017年6月に℃-uteが解散したその後もありがたいことにたくさんTV番組に出させていただきました。

もちろん毎日とても楽しかったし、充実していました。が、次第に自分の中で、将来の事を考えた時に、本当に今のままの自分で良いのか?と疑問を持ち始めました。子供の頃から芸能活動をしてきた私はこの世界の事しか知らないし、もう少し違った視点に立って、自分の幅を広げるような教養や経験や知識が必要ではないか、それに対して行動を起こすのはまだ24歳の今しかないのでは、と考え今回の結論になりました。

具体的に何をするかとか、どれくらい休むとかは決めていません。しばらくは充電期間としてゆっくり過ごし、自分の足りないところや自分に必要なことを探していきたいと思います。
このブログやSNSは残しておいて、また何かお知らせできる事があるときはこちらでお知らせします。

本当に突然ですみません。よろしくお願いします。

岡井千聖公式ブログよりhttps://ameblo.jp/chisato-okai-official/entry-12456984785.html?timestamp=1556265615

 

この時は、妹さんの立ち上げた子供服ブランドに事務所無許可で名義貸しをしたとかなんとか状況証拠からネット上での噂が流れていたわけですけども、真実はアップフロントさんのみぞ知るって感じであたくしたちは彼女の復帰を待つしかなかったのだけれど。今回の件、不倫は文化といっていた時代は遥か昔、世間の不倫に対する意識は厳しさを増すばかり。これまた復帰は遠のいてしまったというのかしらね。活動休止宣言が引退宣言にならないといいのだけれどねぇ。

御父上譲りの倫理感?

岡井千聖さんはかつてネット番組のトークで父親の浮気癖を語り、そのことがトラウマになり恋人も作れないという発言をしていたそう。父親の浮気相手には子どもの同級生の母親もいたためにその不倫現場を目撃したこともあったことから不倫に対しては「絶対にダメ」という価値観に至った。って話だったんだけど全てキャラを演じていたというか歳を重ねるにつれ自分のなかに流れる血には逆らえなくなってしまったっていうことかしらん。

もう笑うしかない

ハロプロOGのワイルドさ加減いやほんとハロプロOGのみなさんは悪い方の話題に絶えないと申しましょうか。かつてのヲタを裏切ることに快楽でもあるのかしらねぇ。虚像と実像のギャップが楽しめる範囲を通り越してかえって笑うしかないっていうね。まぁ個人のプライベートだから放っておけよってのはわかるんですけど、ハロヲタ的には笑えないいや笑うしかないってところなんですよ、ほんとw

鞘師里保さんの現在 2019年に華麗なる現役復帰。。。なの?

おつかれさまです。

いきなりクライマックス

鞘師さんねえ。BABYMETALまぁベビメタのステージに突如ダンサーとして出演されたそうなんだけど確かアップフロントさんを退社されて今現在フリーランスってことでいいのかしらね。正直言うともうこの人は表舞台に戻ってこないんじゃないかっていう気がしていたんでひなフェスに出演が決まった時も個人的には意外な感じがしたんだけれど、今回もまた想定外のところから表舞台に参上というね。

鞘師里保さんの過去

1998年5月28日生まれの21歳。2011年にモーニング娘。9期メンバーとして加入。グループ在籍中はダンス歌唱メンとしてまた舞台での主演を務めるなど興行面でのステージでの牽引役として活躍。次世代モーニング娘。のセンターとして活躍するものの2015年突如ブログにてグループ卒業を発表し同年末モーニング娘。卒業。ハロープロジェクトに籍を残すものの卒業後の消息は不明。2018年12月アップフロントマネージメントとの専属契約終了、ハロープロジェクトも卒業。しかしながら何故か2019年3月ひなフェス参加が発表、再びファンの前に姿を現す。

鞘師ストーリーは突然に。。。

現実には伝手というか誰かがある程度の絵を描いているんだろうけどヲタからすると復帰劇はゲリラ的な感じで追いかけたくても追いかけられないというのかな。モーニング娘。卒業発表時は今後のことは未定で理想と現実のギャップとルーチンワークに潰れてしまったような印象だったのよね。で卒業後は海外に行っていたらしいけども、帰国したでもなんでもなく卒業後の第一報が事務所及びハロプロの退社。一般人に戻るのかと思いきやひなチケット先行予約後にひなフェスでステージにスペシャルゲストとして参加を表明。退社した後になんでやねんwという。ただこのスペシャルなステージは帰ってきた鞘師里保を強く印象付けたもののそれ新しいブランニュー鞘師里保じゃなかったから、良くも悪くも往年のヲタとしては「やっぱりセンターはこうでないと!」というあえてグループのセンター、エースポジションを曖昧にしてきた事務所に対しての鬱憤再燃。まぁ事務所としたら鞘師さんにあんなに早く卒業してほしくなかっただろうから、あのまま在籍してくれていたらというifの世界の話であれこれ言われてもなっていうねぇ。で、その後再び音信不通。

どうなってんだ

と思いきやいきなりのベビメタですよベビメタ。まぁ昔の知り合いといえばそうなんだろうけどwちょっとやってみませんかってレベルでもないしいったい誰が画を描いているのかまったくもってして気になる気になる。今後の鞘師里保さん そんなわけで神出鬼没的な復活劇展開中の鞘師里保さん、往年のヲタからするといったいどうやって追いかければいいのか、そのうち個人のSNSなんかも稼働する予定なのか。モーニング娘。在籍時には見れなかったまったく違う景色を探し続ける鞘師里保さんから目が離せないといいたいところだけど鞘師さんからすると忘れてほしかったりするのかしらね。

この世界には、まだ愛がある って言葉が喉に刺さるか胸に刺さるかそれを自分自身で試してみるのもいいんじゃないかしらなんて思ってみたあたくしの映画「薄暮」感想のつづき

2019/06/27

おつかれさまです。

愛っていう恋?!

え~となんだったかしらね。あぁMio Aoyama先生おっしゃるところのLOVE@1st Sightとでも申しましょうか。まぁ祐介からしたら一目惚れなのかしら。祐介と佐智の出会いはいつも突然にとはいえ佐智のような友人や先輩、家族に恵まれている環境の子からすると彷徨い人というか流浪の民である祐介のような外界から現れた別世界の住人、その強引さにどんどん惹かれていってしまうのが恋、そうそれは恋。恋の始まりなのかしらね。ってそれじゃ この世界にはまだ、恋がある になってしまうので、愛があるというのは祐介と佐智のお互いの気持ちが通じた瞬間ってことなんでしょうね。

愛の範囲って

大人になると愛の範囲が大きすぎて、そして愛の種類が多すぎて彼女彼氏の年頃の愛ってどんなだっけ?と思ってしまうのだけれど居場所をなくした祐介を受け入れてあげる存在になる佐智。そうすることによって佐智自身もまた自分の居場所=世界を見つけることができたというね。二人がともに歩いていく約束、それをして愛というか。祐介と佐智だけでなく部長と松本先輩であったり、ひぃちゃんと幼馴染であったり、リナと佐智であったり、佐智と家族であったり、昌平カルテットの四人であったり。お互いの存在を認めともに生きていくことを愛としてこの世界が続いていくことを願う姿を、この映画のテーマにしているっていうね、ところに落ち着いたらいいのかしら。

いちアニメ作品として

物語としてもそんなに派手に動き回る必要もないのだけれど文化祭の演奏シーンなんかは緊張感があってよかったわね。ただ謎の止め画があったのが少々気がかりというか。あとは誰目線かわからないけれど時々佐智の太ももに目線がいくような場面がただのサービスカットじゃなくて意味があってのことなんだろうけどwスカート丈がね短いのよ、時流に反して。私学だとこんな膝上じゃ怒られちゃうんじゃないかとか大きなお世話だけど。アクティブに動き回る場面もないからスカート短くしても絵面的なカッコよさってのはなくて、まぁ佐智の少女性とかそういったもののアピールだったのかしらん。チラリズムとかまったく無縁の世界だしねぇ。

閑話休題

この映画が、喉に刺さるか胸に刺さるか。観た人によって違ってくるのだろうけども。この世界の愛が喉に刺さってしまった方は無理をせず別の作品を飲み込みましょう。胸の方に刺さった方は最後の場面を思い出し二人の今後を想像しながらニヤニヤして日々を過ごしていくのがいいんじゃないかしらね。え?!あたくし?!あたくしみたいな日陰者には夕暮れ時、世界が七色に輝くわずかな瞬間でもちょっと眩しすぎる感じなのよねぇ。。。

 

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サウンドトラックはないのかしらね。こちらはイメージアルバムみたい。原作小説というかノベライズというかオリジナルはクラウドファンディングのサイトにまだあったような。。。気になる方はそちらもチェックチェックよ。

この世界には、まだ愛がある というよりこれは松井五郎先生おっしゃるところの「きっとここから愛なんだ」ってやつだろう って感じたあたくしの映画「薄暮」感想のつづき

2019/06/27

 おつかれさまです。

この映画の違和感は

そんなわけで「この世界には、まだ愛がある」のキャッチコピーでお馴染み、映画「薄暮」の感想なんですけども、どこまでお話したかしらね。あ、そうそう主人公の彼氏となる祐介がね、初恋の少女の画を書いたスケッチブックをずっと持ち歩いているわけですよ。純情といえば確かに純情なんだけれども絵画というのは写真よりもはるかに念を込めることができる瞬間の封じ方だから、しかも自分の都合の良い理想の姿として改変しつづけることができるわけじゃない?だから佐智が彼の思い出の中の少女のことを気にして、その行為そのものに違和感を抱かないというのがあたくしにとってのしこりというか喉の痞えになってしまってるというか。

後悔したくないなら

この作品でもそうなんだけど今の子達は簡単につながることができるツールを使いこなせる世代なわけで「もう後悔したくない」祐介がやたらと佐智とつながっていく状況もあたくしのような老い耄れからすると「後悔するにはまだまだまだ早過ぎ」というのかしらね。その気力とツールがあるならまだやれることあるだろうと。本当に後悔したくないならあきらめるのは早いだろうと。そんなにすぐ次にいってしまっていいのだろうかと。

オネェから見た少年少女

ここではない世界って震災のせいで失ってしまった日常ってことなんだろうけど初恋の少女との別れが祐介にとって世界の喪失であったならば、記憶の中の彼女を失いたくないがために描き続けた画を今も持ち歩いているならば、(スケッチブックが一冊しかないからとかそんな理由かどうかはさておき)人気のない場所で一人黄昏ている佐智に声をかけるなんてしないんじゃないかしらと思ってしまうのよね。絵を描くのにいい場所教えろとか一曲弾いてくれとか親しくもないのにいきなり求めすぎな祐介と一人の時間を大切にしているのに何故か他人に流されてしまう佐智との関係は純情やピュアという言葉よりも震災の後遺症、「今日までの世界が突然前触れもなく明日は違う世界になってしまうかもしれない」という未来への不安からくる今、この瞬間への依存とでもいうのかしらね。性急というか生き急ぐ二人が実はこの世界にはまだ続きがある、と理解できるようになる瞬間そして今日と明日のつながる瞬間、薄暮。それをして愛と呼ぶならばこの映画、この世界には確かに「愛」があるんだろうけども。(つづく)

 

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プライバシーポリシー作成について

おつかれさまです。

あたくもそろそろ記事がふえてきましたので世間のみなさまと同じくプライバシーポリシーなるものを設置させていただくことになりました。その際、勉強させていただきましたブロガー様の記事がこちらになります。

mutsukitouka.hatenablog.com

umiyamakahen.hatenablog.com

carbonjam.com

ありがとうございました。勉強になりました。

まぁあたくしのブログはグーグルアドセンスさんとは

まったくもってして程遠い関係なんですけどもw